2024年02月17日

【展示場紹介】さいたま新都心展示場

みなさんこんにちは!

春一番が吹いたかと思えば、また寒くなるなど、

季節の変わり目らしい天候が続いていますね。

この時期は体調を崩す方が多くなると同時に、

花粉症で悩む方が多くなる時期です。

外出されるときは、マスクや眼鏡をして対策をするよう心がけましょう。

 

さて、今回も展示場紹介シリーズです。

今回は埼玉県さいたま市大宮区にある、「さいたま新都心展示場」です。

◆さいたま新都心展示場 概要

所在地:埼玉県さいたま市大宮区吉敷町4‐264‐1

JRさいたま新都心駅 徒歩6分

コンセプト:自然を感じ、リゾートのような心地よさを楽しむ ーZ空調搭載ー

 

◆さいたま新都心展示場 詳細

レスコハウスのさいたま新都心展示場は、

コクーンシティ住宅展示場の中にあります。

その名の通り、展示場のすぐ隣には大型商業施設のコクーンシティがあります。

さいたま新都心展示場のコンセプトは、

「自然を感じ、リゾートのような心地よさを楽しむ」です。

今回も、写真とともにご紹介していきます。

 

・ダイニングキッチン

ナチュラルな木目とグリーンが美しい空間です。

キッチンには、ヒノキヤのオリジナルキッチンである

「ビヴァリオ」を採用し、見せて魅せる収納の素敵なキッチンを

実現しています。

 

このダイニングキッチンは、大きな吹き抜けと窓によって、

外から常に光が降りそそぎます。

高さがあるので、非常に開放的な空間となり、

面積以上の広さを感じます。

コンクリート住宅の場合、吹抜ができるのかという質問をいただくことがありますが、

写真のような空間も実現できるのです。

 

・リビング

リビングはダウンリビングを採用。

こちらも通常の天井高よりも高くなるため、とても広く感じます。

また、ダイニングとは目線が変わるので、

用途として「くつろぐ空間」ということをより感じることができます。

 

・シアタールーム

レスコハウスの展示場ではおなじみとなった、

様々な楽しみ方があるシアタールーム。

かなり大きな音を出しても、家の外はもちろん、

家の中にもほとんど音が漏れません。

インテリアは、リラックスしながら映画が見れるようなものをセレクト。

映画館に行く機会が、かなり減りそうです。

 

・ルーフバルコニー

寝室に隣接する、広いルーフバルコニー。

通常はバルコニー手摺は1.1~1.2メートルの場合が多いですが、

あえて高さを上げることで、周囲の視線を気にしない工夫。

朝コーヒーを飲んだり、夜に天体観測をしていても、

周りの目は気になりません。

 

・青空リビング

かなり広い青空リビング。それもそのはず。

このスペースは、屋上を利用しているのです。

ご覧いただいてわかる通り、水道もあるのでBBQなどにも使えます。

このスペースもコンクリートの手すりが目隠しの役割をしているため、

下からの視線は気になりません。まさにリゾートのような住み心地です。

これだけ広々とした空間のため、例えば半分は太陽光パネルを設置して、

半分を屋上利用するという方法もあります。

コンクリート住宅のため、屋上にある程度重量があるものを置いても

建物のバランスが崩れるなんてことはないのでご安心ください。

 

◆まとめ

いかがでしたでしょうか。少し見ていただけでも、

自然を感じ、まるでリゾートにいるかのような

住み心地を体験できそうじゃないですか?

これ以外にも、大小様々な工夫がちりばめられた展示場です。

ぜひ、実際に展示場にお越しください。

展示場の見学は、下記から来場予約がおすすめです。

https://www.rescohouse.co.jp/model-house/saitama/

 

それでは今回もお読みいただきありがとうございました。

次回の更新もお楽しみに!